レンズマウント指針が新規制定,及び改正される
この規格は,イメージサイズが「Class IV」(対角31.5~50mm),「Class V」(対角50~63mm),及び「Class VI」(対角63~80mm)の大形センサーに対応したレンズマウントの仕様を示したものです。
また2010年に発行したレンズマウントに関する指針「LER-004-2010 各イメージサイズ区分に対する推奨のメカニカルインターフェース」の見直しを行い,「LER-004-2022」として改正いたしました。
この改正では,最新の市場動向への反映,及び新しく制定したレンズマウント規格を掲載しました。
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